ビジネスレポートの活用

ビジネスレポートを活用していますか?
出品した商品のカート獲得率を調べる際に有効です。

レポート>ビジネスレポート画面から「(子)商品詳細ページ 売上・トラフィック」を選択します。
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セッション・・・そのページにアクセスした人数です。何回商品ページに訪れてもひとり1カウントです。
ページビュー・・・そのページにアクセスした純粋な総回数です。同じ人が複数回訪れてもカウントされます。
ユニットセッション・・・訪問者の内、実際に商品が購入された割合です。

新規出品した際も、どのぐらいの見られているか確認できますので便利です。
私も新規出品した商品はこのセッションでよく確認しています。
また、値段を高くして売れないように出品しておけば商品分析にも使えます。
パワーセラーがよく使う手です。

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2 件のコメント

  • いつもためになる記事ありがとうございます。
    ビジネスレポートを見ながら、カタログの改善もしていかないといけないのですが、
    あまりできていないのが現状です。
    再度見直しをさせて頂くきっかけになりました。
    頑張ります。

    • ビジネスレポートはとても良い販売分析ツールですよね。
      というかアマゾンだけで言えば、これ以上の分析ツールは無いのじゃないかと。。。
      私もよくセッションやカート獲得率とにらめっこしています^^

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